29 5 / 2012
"「高度に発達した勉強会はサービス残業と見分けがつかない」"
2009-06-15 (via gkojay) (via konishiroku) (via deadairspace) (via dannnao) (via deli-hell-me) (via oosawatechnica)
04 5 / 2012
"これはもう本当に何度言っても言い足りないくらいなんだけど、落ち込んだりしちゃってる時はまずは体調的な原因を疑うのがいい。腹減ってるとか飲み過ぎとか。原因がわかったら、チョコでも食べながら好きな音楽聴いたりクスッと笑える何かを観たりして嵐が過ぎ去るのを安全な場所で待っていればいい。"
18 4 / 2012
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私と娘は座って、紙にビジネスプランを書き始めました。
ソフィアが価格設定やマーケティングROIについて教える私に完全にプチギレて私を見上げ、こう言い出すまでに時間はかかりませんでした。
「でもパパ、あたしはただあげたいだけなの。ご近所さんはみんないい人だよ。あたしはただみんなにレモネードをあげたいだけなの。」
そんな彼女になんと返答できますか?完全に予想もしなかった言葉に打ちのめされました。
突然、レモネードスタンドは全く別のものを意味することになりました。
私たちはビジネスプランを置き、娘は看板を、妻はレモネードのピッチャーを作るのを手伝い始めました。レモネードスタンドをオープンしようとした時、ソフィアは籠からミントを取って裏口からやって来ました。
「レモネードの中にミントを添えてもいい?もっと特別にしたいの」
それも付け加えて、日曜の午後、近所の静かな場所で娘のビジネスが始まりました。
数分のうちに、彼女の企画を聞いた隣人の一人が50セントを持ってレモネードを買いにやって来ました。当初考えていた2倍の値段です。「でも無料だよ」ソフィアは言いました。
「いいのよ。このレモネードにお金を出したいの」
このお金をどうするのか分かりませんでしたが、娘はお金をカップに入れ、テーブルの上(みんなが見える場所)に置きました。他の隣人も立ち寄ってくれ、みんな最低でも50セントを彼女に渡しました。車が横切った時は停ってくれるよう、ジャンプしたり「レモネード無料だよー!」と叫んでいました。多くの場合、車は停ってくれませんでしたが、一台だけ停ってくれました。運転手はそのレモネードに3ドルも支払ってくれました。それは私が提案した25セントの1100%もの値段です。
最終的に、彼女は「無料」レモネードスタンドで8ドルもの収入を得ました。すべてが終わって、私のビジネスレッスンは彼女には通用しないという事がわかりました。マーケティングについて多くのことを学んだ気がします。
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27 3 / 2012
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- 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。- 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。- 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)- 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。- 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。- 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。- 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。- 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる- 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる- 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる- 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。- 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。- 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。- 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。- 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。- 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。- 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている- 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。- 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。- 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
11 3 / 2012
"がんばって全部自分でやろうとして、
疲れきって不機嫌をまき散らしている人よりも、
上手に人にお願いして、忙しい中でもゴキゲンを保つことのできる人のほうが、
周囲はずっと気持ちがいいということに気がついてください。"
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happywingがbyebyenosiからリブログ:
(via kazokukyouyou)
2011-12-04
(via quote-over100notes-jp)
(via kiri2)

